お笑いろぐ

最新ではなく最深を目指して

2017年5月1日相席ナイトクラブ

2017年5月1日相席ナイトクラブ

【出演】相席スタート

 

・ぞえが新幹線の席間違えちゃった話

→(表向きは)しっかり者のケイさんだけど、うっかりミスが多い。

 

収録現場に服全部忘れて衣装のまま帰ってタクシーの中で「あ!服全部忘れた!」とか。

(そういえばM-1の時は衣装の白シャツを忘れて大騒ぎしてましたね…)

 

□水泳の北島康介選手が出てた時に

ケイ「ねぇねぇねぇこの人、なんだっけ、何しか言えねぇ人だっけ!」

ぞえ「いや…あの…何も言えねぇ人ですよ…」

ケイ「あーそうだそうだー!!!」

 

ぞえ「ええくだりを漫才で見つけたから俺で試してんのかなと思いました最初」

 

□ケイさん、ぞえ、うしろシティさんの順で座ってた収録の後に

ケイ「あのごめん、本当に恥ずかしいんだけど、私の隣に座ってた人なんて名前だったっけ…」

ぞえ「いやあの…隣は僕です…」

ケイ「あー!山添いたー!!!」

 

ケイ「こんな私と結婚したら楽しい毎日が送れますよ~♡」

 

・山添 声が小さい問題

ケイさんの声が小さいことはコンビ結成時から課題としてあったんだけど、実はぞえの声も小さかった。

 

・山添 ダサい問題

「今ダイエットしてて歩いて帰るからスニーカーとリュックなんです」とまずは自分のファッションについて説明(弁明?)しておくケイさん。

 

コンバースが中学生みたいと指摘されるも、コンバース好きなんすよと主張するぞえ。

 

「ケイさんは言い逃れしてる」

「私はダイエットしてるからだけどあんたは」

と言い合いに(笑)

 

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↑カモン!

 

ぞえ「俺は言っても、前衛的ダサさなんですよ!」

ぞえ「(ケイさんは)防衛的ダサさ!」

 

ケイ「私は、だけど、チャレンジしてないから」

ぞえ「あーそれ!だから、守護的ダサイはやめましょ」

 

ケイ「私はファッションにお金をかける感覚が全くないのよ」

ケイ「下着は高いんですけど♡」

ケイ「いまつけてるのは上5000円と…」

ぞえ「めっちゃいいブラジャーじゃないですか」

ぞえ「会心のブラジャーじゃないですか」

ケイ「山添は9000円からどんどん安くなっていくんでしょ?中が」

ケイ「私は中が高級な女でやってるから」

ぞえ「うーわ そっちの方がええわ、そんなこと言われたら…」

ぞえ「でも俺パンツ6000円とか言ったら引くでしょ?」

ケイ「引く(笑)」

 

ぞえ「ただ僕は、守りには入りたくないんですよ」

ケイ「多分だけどさ、サイズ感が合ってないんだと思うんだよね」

ぞえ「一番下手なヤツやん」

だぼっとしてるボトムスを履きたがる山添。

 

ぞえ「俺は毎朝100点で玄関を出て来るんですよ。それが人に会えば会うほど点数言われて、最終的には『ああ28点なんや』と思ってドア開けるんですよ」

ケイ「スタイル良いから絶対合う服があるはずなのに。だからスーツが一番似合ってるのよね、本当は」

 

 

・性エネルギーの話

ぞえ「性エネルギーって知ってますか」

ケイ「性ってあの、私たちが好きな?」

ぞえ「男性の性とかでいいでしょ」

ケイ「嫌いですか?」

ぞえ「好きです!」

 

性エネルギーは精力。

性エネルギーを仕事やスポーツに変換したいという話。

ぞえ「保健体育やと思って聞くんですよ皆さん」

性エネルギーを有効活用するためには、オナ禁が必要らしい。

 

雑念に打ち勝つためのイメージトレーニング

ぞえ「金玉に、光り輝くエネルギーが、塊があります。」

ぞえ「それが脳に上がって行って、脳でパーンとはじけて、脳細胞一個一個を活性化する。これの繰り返しを行ったらムラムラはなくなりますって書いてあったんですよ」

 

ケイ「ちなみに参考までにだいたいいつもどれくらいの…その…」

ケイ「参考までにその…」

ぞえ「僕が?どれくらいのペースでしてるかってことですか」

ケイ「まぁまぁまぁ、して…その…性エネルギーの開放をなさってるというか…参考までにですよ?」

ぞえ「一番最近開放したのは昨日ですね」

ケイ「あはは…その記事読んだばかりなのに?」

ぞえ「腹立って開放してやりましたわ!」

 

 

【アンケートコーナー】

 

・バンドマンと関係を持ったんだけど何故かキスだけされなかった

ケイ「そんなことって可能?」

ぞえ「(エアギターしながら)音に合わせてちょっと肌蹴てみて~♪ みたいなこと?」

混乱する二人。

ケイ「べろべろに酔っぱらってそのまま部屋に入って即ヤったとかならわかるけど」

ぞえ「バタン!って? バタン!でもするでしょ、キス」

ケイ「(視線をアンケート用紙からそらさずに)まぁね?」

 

ケイ「『帰りたくない』って言ったらさぁ、キスするよね?」

ぞえ「まぁだから僕らに入っている情報からすると、夜桜がそうさせたんですかね」

 

ケイ「例えば、聞いた話だけど、友達の話だけど、」

ぞえ「おやおや」

ケイ「友達がよく言う話だけど、別に大人になればさ、好きでもない人とそういうことになることもあるって友達は言うの」

ぞえ「へぇー」

ケイ「好きでもない人とそういう関係になった時も、別に順番は一緒だよね」

 

そのバンドマンは口元に秘密があったのかもねという結論(笑)

 

・仕事の忙しさと恋人とのLINEの返信について

返信が遅いのが苦手なケイさん、決してマメではないぞえ。

彼氏彼女のミニコント(笑)

ぞえは恋愛への比重が低い。

ケイ「絶対付き合いたくない!」

ぞえ「でも絶対キスはしますけどね。俺絶対キスはするよ」

ケイ「本当~?なんかつまんねぇキスしそうだな」

ぞえ「それは自信ないっす」

 

・性欲強い人の話

ぞえの自分磨きデビューは中学1年生。同級生に教えてもらった。平均より遅いらしい。

ケイ「女の人も性欲メチャクチャ強い人いるしね」

ぞえ「そういう人のなんか特徴無いんすか?あったら教えてくださいよ!」

 

【山添○○】

「気持ちいいクイズ」

まったく気持ちよくなりませんでした。

「便利な顔」

つまり愛想笑い。

 

ケイ「このコーナー無くしてもいいんだよ?」

ぞえ「これはないと嫌!」